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ADスキルのリスト Edit

全てのスキルを取るには(表を見る限り)この程度あれば良い。
トゥッティを使いまわせば、早い段階で全部取得できる。

物攻+200
成長+90物防+70
敏捷+90譜攻+70
譜防+60



「一定確率で〜」のADスキルの発動率は全て運に左右される。
素の発動率や運による補正がどれ程あるのか不明だが、高難易度の強敵相手にはなるべく高い値を保つ方が良いだろう。

名称条件効果備考
バックステップLv1□+後でバックステップが可能になる回避するならフリーランの方が使いやすい。
敵との軸合わせや間合いを外すのが主。
リカバリングLv3吹き飛び時に□でダウンを回避する受け身を可能になるダウンすると一定時間動けなくなる上に追加ダメージを受ける。
判定は甘いので使いこなせるようになろう。
クリティカルガードLv4□+前で物理ダメージを通常のガード以上に軽減軽減量二倍のガード。微妙に前進したいときや敵との軸合わせに便利。
前進直後もガード姿勢を取っているが、この状態ではダメージは軽減されない。タイミングに注意。
オートキャラは妙な場面で使うことがある。
マジックガードLv7□+下で譜術ダメージを軽減譜術ダメージのみ軽減可能。
物理攻撃を受けても仰け反らず、ガード音も出るがダメージは減らない。
フリーランLv5L2を押している間、自由に動けるFR-LMBSの根幹。
移動中は移動以外の行動を取れず、敵の攻撃が確実にクリティカルになるので注意。
基本は無いとやってられませんが、気散じに封印プレイでもどうぞ。ナナリーが貴方を待っています。
オーバーリミッツLv15OVL値MAX時にR2でオーバーリミッツが発動発動時の強制ふっ飛ばしや仰け反り無効効果は強敵相手に効果大。
分かりにくいが満タンになった際に効果音が鳴る。
敵の場合も音が鳴るので参考にしよう。
味方の誰かがOVL状態だと発動不可能。
アロースLv22R2でOVLゲージが増加する挑発が可能になるOVL値+10%。
挑発の長さはキャラにより異なる。参照
グレードショップのOVL値増加があると7回の挑発でOVL値がMAXになる。
OVL値が満タンでない場合にのみ使用可能。
スペシャルLv30OVL時に秘奥義が発動可能になる敵の行動をキャンセルできたりして便利だが、威力はやや抑え目。
隠し秘奥義はこれが無くても発動する。
イフィシェント物攻+30通常攻撃時のダメージ減少率を5%緩和通常攻撃一回毎の減少率15%が10%にまで緩和。
コンボプラスのお供に。マイトチャージとの併用も効果が高い。
パワーチャージ物攻+40待機時に下を押し続けることで物理攻撃力が上昇20秒の間、物理攻撃力が10%増加(エフェクティブ無効)。
待機、移動時に2秒程度押す必要がある。
移動のついでか秘奥義演出時に行うと良い。
マジックチャージを修得している場合は同時に発動する。
クリティカル物攻+50クリティカル率上昇説明通り。効果は感じづらい。
フェイント物攻+60物理攻撃による気絶確率が増加単独で60HIT以上のコンボを決めたいならあった方が良い。
空中で気絶すると高速落下してくるので、浮かせ続けるコンボを狙う際はあると邪魔になる。
コンボプラス物攻+70通常攻撃の回数+1通常攻撃の回数が一回増加。
まずはここから。
コンボプラス2物攻+120
敏捷+20
通常攻撃の回数+1通常攻撃の回数が一回増加。
やや中途半端。
コンボプラス3物攻+160
敏捷+40
通常攻撃の回数+1通常攻撃の回数が一回増加。
気分は三国無双。
コンボプラス4物攻+200
敏捷+60
通常攻撃の回数+1通常攻撃の回数が一回増加。
もはや下手な特技よりも強い。
パッシブセーフ物防+20ダウン時の追加ダメージを軽減保険。飛ばされたらリカバリング推奨。
ウェルガード物防+30ガード時のダメージを軽減ガード時のダメージを10%軽減。
ノーマルなら無理して取る必要はない。
バックガード物防+40背後からの攻撃でもガードブレイクしづらくなるこちら側がガードブレイクされること自体まれ。
インバリッド・アタック物防+50物理ダメージによる仰け反りを一定確率で回避術士はありがたいかもしれないが、効果の割に取得条件の敷居が高い。
グレイスかグローリーの取得は近いだろう。
イミュニティ物防+60状態異常を受ける確率が減少完全回避とはいかないが、状態異常で苛立つことは減るはず。
エンデューロ物防+70仰け反り時間を短縮仰け反り時間を1/12秒(5フレーム)短縮。
すでにグローリーを修得してしまっている可能性も高い。
マジッククリティカル譜攻+20譜術攻撃でクリティカルが発生するようになる効果は見逃せないものがある。
取得条件はゆるいので取りこぼすことはないはず。
エンドラッキー譜攻+30譜術の硬直時間を一定確率で短縮硬直を75%程度短縮。
スペルエンドの効果と合わさると術後の硬直がほぼゼロになる。
マジックフェイント譜攻+40譜術攻撃による気絶確率が増加フェイントに同じ。
浮かせるコンボをするならOFFにしよう。
スペルラッキー譜攻+50譜術のTP消費量が一定確率で減少軽減量は12.5%程度。
他のTP消費軽減要素と重複可能。
スピードスペル譜攻+60キャラクターごとの潜在詠唱時間が減少目を見張るほどの効果はないが、恩恵は非常にデカい。
マジックチャージ譜攻+70待機中に下を押し続けることで譜術攻撃力が増加20秒の間、譜術攻撃力が10%増加(エフェクティブ無効)。
待機、移動時に2秒程度押す必要がある。
パワーチャージにも言えるが、秘奥義やイベントの演出中にも発動可能。
パワーチャージを修得している場合は同時に発動する。
インバリッド・マジック譜防+20譜術ダメージによる仰け反りを一定確率で回避発動率もそんなに高くなく、FOF後も含め、単発Hitの術が少ないので恩恵は薄い。
レジスト譜防+30状態変化を一定確率で回避状態変化を受けることはそう多くない。
アンエレメンタル譜防+40属性攻撃のダメージを一定確率で半減物理・術問わず半減。
マジックウェルガード譜防+50マジックガード時のダメージを軽減マジックガード時のダメージを10%軽減。
ガードする暇があるなら逃げようか。
エフェクティブ譜防+60パラメータ上昇効果の効果量がアップ効果は上昇%×1.25(小数点以下切り捨て)。
カーマインチャンバーとの併用で効果が大きく高まる。
ライフアップ成長+20戦闘終了時に一定確率で最大HPが増加増加量:最大HP×0.5%。
発動率が割と高く、積み重ねることで侮れない増加量に。
発動率はLvUPまでの経験値と取得経験値の差で変わる。戦闘不能や石化状態でもOK。
メンタルヒール成長+30戦闘終了時のTP回復量が上昇戦闘後のTP回復量+3%。
平時の8%と合わせて11%になる。
ハピネスシング成長+40一定確率で取得経験値が増加一定確率で取得経験値が5%増加。
地味。ライフアップのような表示は出ない。
ライフヒール成長+50戦闘終了時にHPが回復戦闘終了時にHPが5%回復。
回復の手間がずいぶんと省けるようになる。
メンタルアップ成長+60戦闘終了時に一定確率で最大TPが増加増加量:最大TP×1%。
あるとないとではTPに大きな差が出る。
発動率はLvUPまでの経験値と取得経験値の差で変わる。戦闘不能や石化状態でもOK。
HPリカバー成長+70HP回復時の効果UP最終的なHP回復量を1.05倍にする。
アイテムから自動回復まで、回復手段は問わない。
TPリカバー成長+80TP回復時の効果UP最終的なTP回復量を1.03倍にする。
戦闘終了時のものから何まで、回復手段は問わない。
EXPプラス成長+90取得経験値が増加取得経験値が5%増加。
常時発動。ひたすら地味。
ダッシュ敏捷+20戦闘中の移動速度が上昇戦闘中の移動速度が20%上昇。
敏捷を上げるよりも効果が高い。
闘技場に挑むならほぼ必須か。
エスケープ敏捷+30逃走時間を短縮逃走時間を25%短縮。
4人全員持ってると2秒で逃げられる。
カムバック敏捷+40仰け反り時、□連打で仰け反り時間を短縮一回につき、仰け反り時間1/30秒(2フレーム)減少。
存在を忘れている人も多いだろう。
グッドジョブ敏捷+50アイテムディレイ短縮アイテム使用後の硬直25%短縮。
あるとないとじゃ結構差が。アイテム使う→すぐ動けるように。
リミッター敏捷+60OVL時間延長増加量は平時の1.25倍程度。
これがあるとOVL時にゲージがはみ出ます。
ランディング敏捷+70ジャンプ着地時の硬直を1/3(33%)短縮術技によるジャンプには適用されない。
ハイターン敏捷+80移動後の硬直がなくなるフリーラン時の移動には適用されない。
エリアルジャンプ敏捷+90二段ジャンプが可能になるフリーランよりこちらの方が避けやすい攻撃が幾つかある。
リカバリーアタック物攻+20
敏捷+20
「リカバリング」による受け身時に通常攻撃が行える一応、術技も出せるが応用は利くか…?
ハイコンボ物攻+30
敏捷+30
ジャンプ着地から通常攻撃への連携が可能になるコンボは繋がるが、連携している感じはしない。存在感空気。
カウンターコンボ物攻+40
物防+40
「カウンター」による通常攻撃からの連携が可能になる説明通りの効果。防御状態からいきなり術技を出すことは不可能。
クロスカウンター物攻+40
敏捷+40
攻撃中の敵を攻撃した場合のダメージが増加ダメージ増加量は25%程度。
フリーランで攻撃を避けていれば、意図していなくとも発動しているだろう。
カウンター物攻+30
物防+30
敵の攻撃をガードした瞬間、○を押すことで一定時間仰け反り状態を無視して通常攻撃のみを行えるコンボプラスかカウンターコンボが無いとありがたみは薄い。
作戦を「身を守れ」にしていても発動するので注意。
インエレメンタル物攻+20
譜攻+20
属性物理攻撃のダメージが一定確率で増加ダメージ増加量は25%程度。
属性物理攻撃の数自体多くなく、いつどこで発動しているのかも見極めが困難。
FOF技を連発するようなら覚えて損は無い。
フラッシュ物攻+30
物防+30
譜防+30
連携時のダメージによる仰け反りを一定時間回避通常攻撃→特技、特技→特技、特技→奥義、奥義→特技の四種のみ適応。
技を使う瞬間0.3秒程鋼体。
まぁ、無いよりはマシ。
ステップアウェイ物防+20
敏捷+20
バックステップ中のダメージによる仰け反りを回避バックステップを確実に行える。
効果は確実だが恩恵は感じづらい。当然ダメージは軽減されない。
ラッキープール物防+30
敏捷+30
物理ダメージを一定確率で無効化物理攻撃であれば秘奥義すら無効化。
リコール物防+50
譜防+50
一定確率で戦闘不能自動回復発動したらラッキーと思える程度の確率。
ペインリフレクト物防+40
譜防+40
ガード時、一定確率でダメージを反射反射量はガードしたダメージの50%で発動率は低い。
ダメージ表示はされない。
どうでもいい事だがこのスキルで敵を倒すことは出来ない。
アクシデンタル物防+30
譜防+30
譜術ダメージを一定確率で無効化術ダメージであれば秘奥義すら無効化。
ルーズレスソウル物防+20
譜防+20
ダウン時に一定確率でTPが回復回復量は5%程度。
TOSの時同様、存在感空気。
メンタルサプライ物防+45
譜防+45
連続でダメージを受けた場合にTPが回復3Hit目以降1Hitにつき1回復。
避けて通常攻撃で回復した方が良い。
スキルガード物防+25
譜防+25
奥義「粋護陣」が□+下で発動するようになる特技ボタンで出した時と同じくTPを消費する。
TPが切れた場合、使用可能ならマジックガードに移行。
ライフリバース物防+30
譜防+30
成長+30
最後に受けたダメージの半分を徐々に回復HPの回復速度は秒間60ポイント。
ちなみに被ダメージが1だとダメージを無効化する。
エンジェルコール譜防+60
物防+60
成長+50
戦闘中、一度だけ戦闘不能を自動回復復活後2秒間無敵。
♪空も〜飛べるはず〜
グローリー物防+60
譜防+60
敏捷+50
成長+60
一部を除くあらゆる状態での仰け反りを回避敵のOVLの吹き飛ばしと秘奥義以外のすべての攻撃による仰け反りを無効化。
詠唱や挑発など、あらゆる状態に適応。
仰け反らないため、攻撃を受けたことによるグレードのマイナスがほぼ消える。
厨性能との誉れ高い凶悪なスキル。
スペルボルテージ譜攻+20
譜防+20
敏捷+40
最後に使った譜術と同じ譜術を使う場合の詠唱時間短縮短縮量12.5%。スペル・エンハンスやミスティシンボルとの併用は効果絶大。
スペルキープ物防+30
譜攻+30
譜防+30
詠唱時間を保持し、中断された場合に同じ譜術であれば、中断時点から詠唱を開始する任意の詠唱キャンセルや秘奥義による中断には無効。
自身のOVL発動時の詠唱中断には効果がある。
リダクション譜攻+30
譜防+30
最後に使った譜術と同じ譜術を使う場合の消費TP減少消費TP25%減少。
他のTP消費軽減効果と重複可能。
リズム譜攻+20
譜防+20
敏捷+20
詠唱中に○連打で詠唱時間を短縮一回につき1/60秒(1フレーム)短縮。
詠唱時間の長いものほど恩恵を受けやすいが、他の詠唱時間軽減要素と比べると効果は小さい。
スイカを割るほどに連打をするか、メロンの突起をつつく妄想をするとか工夫しる。
サプレスガード譜防+40
敏捷+40
ダッシュ中の譜術ダメージによる仰け反りを回避ダッシュしてれば仰け反る余地もなく回避しているだろう。
フリジットコフィン相手だと光を浴びれる。
アイテムユーザー敏捷+30
成長+30
アイテムの効果UPアイテムの効果が12.5%増加。
地味に超有効。
ピコハンリベンジ物攻+40
物防+40
ダメージ時に一定確率でピコハンが飛び出すダメージで仰け反った場合に発動。
発動率は低く、飛び出たピコハンが当たらないこともある。
チャ…ト?は偉大だったのか。
オートメディスン物防+60
譜防+60
ダメージ時に一定確率でファーストエイドが発動ダメージで仰け反った場合に発動。
然程発動率は高くないのでアテにして突撃し過ぎないように。
忘れた頃に発動するかもしれない程度の気持ちで。
キャンセラー物攻+80
敏捷+80
連携中、一度だけ特技から特技への連携が可能になるFOFキャンセルなど、連携を楽しむのなら必須。
連携を重ねるほどに与えるダメージが減ることに注意。
同じ特技の連携は不可能。
中級(初級)譜術→中級(初級)譜術も無理。
特技→奥義→特技→特技も不可能。
アイテムゲッター敏捷+40
成長+40
敵のアイテムドロップ率UP他キャラとの重複で上昇率が更にうp。
ローバーアイテム物攻+20
敏捷+40
盗む確率UP効果の詳細は不明。ないよりはあった方がいいだろう。
ステータスガード物防+40
譜防+40
状態変化によるパラメータの減少を軽減主だったステータスダウンがアシッドレインくらいしかないので、ハード〜アンノウンの対リッド軍団戦の時しか役に立たない。
グレイス物防+60
譜防+60
敏捷+40
詠唱時のダメージによる仰け反りを回避グローリーの下位バージョン。
敵陣真っ只中でも詠唱可能になり、術士のコンボの幅が広がる。
仰け反らないのでグレードのマイナスもない。
ターンレス物攻+60
敏捷+60
奥義から特技への連携が可能になるFOFキャンセルなどでは重要。コンボマスター必携。
奥義の隙を減らしたりと色々と応用が利く。
奥義→中級(初級)譜術も可能。
特技→特技→奥義→特技は不可能。
リアガーダー物防+60
敏捷+50
ガードブレイク状態にならなくなる説明そのまま。
コンディションガード物防+30
譜防+30
毒・虚弱の効果減少デモンズシールのお供にどうぞ。
何らかの意図で殺るときは外しておいてください。
バックアクション物攻+25
物防+25
敏捷+10
バックステップから通常攻撃へ連携可能になる術技へ繋ぐことも可能。
遠距離攻撃や回復を行う際に。
アイテムスロー物攻+40自分以外の味方にアイテムが使えるようになるできて当たり前であることのありがたみ。
意識しないと後衛は取得しづらい。
ステップロング物防+20
敏捷+20
バックステップ距離が増加バックステップの飛距離が30%伸びる。
飛距離が伸びすぎて使いづらくなることもある。
戦略に応じてON/OFFを設定すると良い。
スペルエンド譜攻+30
敏捷+30
譜術の硬直時間減少硬直がかなり短くなる。術師必修。
ただし、オートの場合にレイズデッドを連発する等の弊害もある。
譜術系秘奥義には効果なし。

ADスキルの並び順 Edit

バックステップリカバリングクリティカルガード
マジックガードフリーランオーバーリミッツ
アローススペシャルイフィシェント
パワーチャージクリティカルフェイント
コンボプラスコンボプラス2コンボプラス3
コンボプラス4パッシブセーフウェルガード
バックガードインバリッド・アタックイミュニティ
エンデューロマジッククリティカルエンドラッキー
マジックフェイントスペルラッキースピードスペル
マジックチャージインバリッドマジックレジスト
アンエレメンタルマジックウェルガードエフェクティブ
ライフアップメンタルヒールハピネスシング
ライフヒールメンタルアップHPリカバー
TPリカバーEXPプラスダッシュ
エスケープカムバックグッドジョブ
リミッターランディングハイターン
エリアルジャンプリカバリーアタックハイコンボ
カウンターコンボクロスカウンターカウンター
インエレメンタルフラッシュステップアウェイ
ラッキープールリコールペインリフレクト
アクシデントルーズレスソウルメンタルサプライ
スキルガードライフリバースエンジェルコール
グローリースペルボルテージスペルキープ
リダクションリズムサプレスガード
アイテムユーザーピコハンリベンジオートメディスン
キャンセラーアイテムゲッターローバーアイテム
ステータスガードグレイスターンレス
リアガーダーコンディションガードバックアクション
アイテムスローステップロングスペルエンド

キャラごとの修得不可能なスキル一覧 Edit

ルーク&ガイ
マジッククリティカル、エンドラッキー、マジックフェイント、スペルラッキー、スピードスペル、マジックチャージ、スペルボルテージ、スペルキープ、リダクション、リズム、グレイス、スペルエンドの十二種。
ナタリア
マジッククリティカル、マジックフェイント、マジックチャージ、スキルガードの四種。
ティア&ジェイド
スキルガードのみ。

※アニスとアッシュは全てのADスキルを修得可能。


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